コネクティビティシステムも充実したバリューエディションが18,100ドルから
韓国最大級の自動車メーカーであるヒュンダイ自動車が、サブコンパクトカー「ヴェロスター」の2017年モデルにバリューエディションを追加すると、1月25日のプレスリリースで発表している。
2016年には“18,000ドル以下の素晴らしい車10台”に選ばれた「ヴェロスター」のバリューエディションが、2017年モデルにも登場するということが明らかにされた。「Android Auto」や「Apple CarPlay」、「Bule Link」といったコネクティビティシステムなどが搭載され、18,100ドルからと低価格に設定されている。
NHTSAから5つ星の最高安全評価 オーディオシステムにもこだわりをみせる
2017年モデルのバリューエディションのみならず、「ヴェロスター」の全てのエディションにおいて、NHTSAから5つ星の最高安全評価を獲得した先進安全技術やシステムが搭載されており、非常に高い安全性を誇っていることも魅力の一つ。
また、プレミアム・ディメンション・オーディオ・システムを搭載しており、8つのスピーカー及びエクスターナル・アンプ、サブウーファーによって最高級のサウンドを楽しむことができるようになっている。
(画像はプレスリリースより)

Hyundai Motor プレスリリース
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