8日間で問い合わせ7817件、予約405件に Cセグメントへの高い需要
ヒュンダイ自動車インドが、インドで8月23日に第6世代「エラントラ」を発表。その反響は非常に大きく、発表してから8日間で、問い合わせ7817件、予約405件にも上っていると、2日プレスリリースで発表した。
第1世代発表から既に26年が経過。インドにおいてCセグメントへの高い需要を受けて第6世代「エラントラ」の発表に至った。世界的にみても1150万台以上を販売し、車の新たな基準の構築に貢献している。
CEOのYK Koo氏「予想を上回る反響」 お互いを信頼している証拠
新世代「エラントラ」への大きな反響を受けてヒュンダイ自動車インドのCEOであるYK Koo氏は、
「予想を大きく上回る反響で、我々も圧倒されている。顧客と我々、お互いの信頼関係があっての結果であると考えている。」(プレスリリースより引用)
などとコメントした。
ダイナミックなデザイン、優れたドライビング・パフォーマンス及び快適性、更に先進安全技術を多数採用しているモダン・プレミアム・ブランドとして、世界でも売上数を伸ばしており、顧客の需要に大きく応える一台となっている。
(画像はプレスリリースより)

Hyundai Motor India プレスリリース
http://www.hyundai.com